キーボードチェック

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ライブキーボードレイアウト

ここをクリックして任意のキーを押すとテストが始まります

ブラウザがキーボードイベントを受け取るにはフォーカスが必要です。

現在押下しているキー

0

累計押下回数

0

最大同時押下数

0

押下中のキー

領域をクリックしてからキーを押してください
フォーカス状態クリックして取得

キー履歴

まだイベントはありません

レイアウトをフォーカスしてキーを押すと履歴が表示されます。

最初に一度フォーカス

キーボード領域をクリックするか「フォーカス」ボタンを押すと、keydown / keyup を安定して受け取れるようになります。

同時押しを確認

複数キーを同時に押して、ゴーストやブロッキングが発生するかを確認できます。

一部のキーが反応しませんか?

問題が単一キーなのか、一部の領域なのか、複数行にまたがるのかを切り分けてください。単一キーならスイッチや汚れ、広範囲ならコントローラーやケーブル、配列設定の問題であることが多いです。

• フルサイズのキーボードレイアウトを可視化します。 • 押しているキーをリアルタイムでハイライトします。 • 現在押下中のキー数、累計回数、最大同時押下数を表示します。 • keydown / keyup の履歴を記録します。
• ファンクションキー、修飾キー、矢印キー、スペースバーまで網羅。 • 6 キー以上を検出した際に警告表示。 • フォーカスとリセットをワンクリックで実行。 • ブラウザ内で完結し、入力内容は送信されません。
1. テスト領域または「フォーカス」ボタンをクリックします。 2. 単独のキーを押してハイライトを確認します。 3. Ctrl+Alt+Shift や WASD などを同時押ししてロールオーバーを確認します。 4. ステータスカードで最大同時押下数を確認します。 5. 必要に応じてリセットして新しいテストを始めます。
KRO(Key Rollover)は同時に認識できるキー数を表します。一般的なオフィス向けキーボードは 2KRO、ゲーミング向けは 6KRO や NKRO をうたうことが多いです。本ツールでゴーストやブロッキングが出る条件を把握できます。
問:入力内容はサーバーに送信されますか? 答:いいえ。処理はすべてブラウザ内で完結します。 問:なぜ最初にフォーカスが必要ですか? 答:ブラウザはフォーカス中の要素に対してのみキーボードイベントを渡すためです。 問:複数のキーボードを試すには? 答:テストしたいデバイスを接続し、再度フォーカスボタンを押して新しいセッションを開始してください。

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