コントローラー

スティックドリフトテスト:デッドゾーン確認

スティックドリフトテスト。左右スティックの中心ずれ、X/Y 軸ドリフト、最大偏移、センター復帰、デッドゾーンを確認します。

静止オフセット

X / Y

デッドゾーン

0.02 - 0.35

軸の継続時間

ローカル

このページで見るスティックドリフト信号

このページはボタンやトリガーを混ぜず、左右スティックの軸値だけを確認します。Gamepad API がブラウザーへ渡す値を読み取り、選択したデッドゾーンの外へ出ているかを見ます。

この症状で使う

キャラクターが勝手に動く、カメラがゆっくり回る、照準が中央に戻らない、USB と Bluetooth で動きが違う場合に向いています。

記録しておくこと

コントローラー名、接続方式、ブラウザー、デッドゾーン、左右スティックの X/Y 静止値、同じ動きがゲームや OS の校正画面でも出るかを記録してください。

コントローラー入力

コントローラーを接続し、ボタンを押すかスティックを動かしてください。

入力待ち

コントローラーを有効にする

USB または Bluetooth で接続し、このタブを表示したまま任意のボタンを押してください。最初の操作まで機器を表示しないブラウザーがあります。

Result summary

A compact view of the current test state and the strongest signal detected so far.

入力待ち

現在の機器

-

接続数

0

入力中のボタン

0

最大軸偏差

0.000

任意のボタンを押してブラウザーに機器を認識させてください。

スティックドリフト、デッドゾーン、中央復帰の手順

1. USB または Bluetooth で接続し、このタブにフォーカスします。 2. 任意のボタンを押して、ブラウザーにコントローラーを表示させます。 3. 両スティックを離し、数秒間触らずに置きます。 4. 普段のゲーム設定に近いデッドゾーンへ調整します。 5. 各スティックを端までゆっくり倒してから離し、0 付近へ戻るか確認します。

結果の見方

離した直後の短い揺れだけではドリフトとは言えません。触っていない状態で同じ軸がデッドゾーン外に残り、数秒続く場合のほうが強い手がかりです。別ブラウザーや接続方式で消えるなら、まず入力モード、ドライバー、プロファイルを確認してください。

プライバシーとローカル処理

軸値と接続イベントはブラウザー内で表示されます。ゲームアカウント、プレイ履歴、校正ファイル、入力ログはアップロードしません。

原始軸値、デッドゾーン判定、最大オフセット、デッドゾーン外に出た時間、左右スティックの違いを確認できます。

Gamepad API の挙動はブラウザー、OS、コントローラーモード、ドライバー、変換アダプターで変わります。このページは内部センサーやファームウェアを直接検査できません。

Q: 0 以外ならドリフトですか?

A: いいえ。小さな静止値はよくあります。選択したデッドゾーンの外に安定して残るかを見てください。

Q: USB と Bluetooth の両方で試すべきですか?

A: はい。片方だけで出る場合は接続方式やドライバー設定の影響も考えます。

Q: このページで修正できますか?

A: できません。清掃、校正、修理、保証相談の前にブラウザーで見える値を確認するためのページです。

スティックドリフトテスト:デッドゾーン確認の使い方

キャラクターが勝手に歩く、視点がゆっくり動く、照準が安定しない、USB と Bluetooth で動きが違う場合に使います。

スティックドリフトテスト:中立ずれ、デッドゾーン、戻り

両方のスティックを離した状態で X/Y 軸が 0 付近に戻るかを見ます。デッドゾーンを変えながら、どの軸が外側に残るか、左だけか右だけかを確認します。

スティックドリフトテスト:デッドゾーン確認のテスト手順

コントローラーを接続し、任意のボタンを押してブラウザーに認識させます。平らな場所でスティックから手を離し、数秒待ってからゆっくり端まで倒し、また手を離して戻りを見ます。

スティックドリフトテスト:デッドゾーン確認の症状別チェック

まず見えている症状とページの記録を照らし合わせ、次に設定、接続、ドライバー、機器本体のどこを確認するかを決めます。

確認しやすい症状

キャラクターが勝手に歩く、視点がゆっくり動く、照準が安定しない、USB と Bluetooth で動きが違う場合に使います。

コントローラーを接続し、任意のボタンを押してブラウザーに認識させます。平らな場所でスティックから手を離し、数秒待ってからゆっくり端まで倒し、また手を離して戻りを見ます。

原因をどう判断するか

小さな非ゼロ値だけでは故障とは言えません。静止中に同じ方向へデッドゾーンを越え続ける場合や、離した後に戻りが遅い場合は再確認する価値があります。

充電、再接続、USB と Bluetooth の切り替え、別ブラウザーでの確認を行い、ゲーム内デッドゾーンや OS の校正画面とも比べてください。

故障と判断する前に何を確認する?

充電、再接続、USB と Bluetooth の切り替え、別ブラウザーでの確認を行い、ゲーム内デッドゾーンや OS の校正画面とも比べてください。

記録する内容は、機種名、接続方法、ブラウザー、左/右スティックの静止値、最大のずれ、デッドゾーン、ゲーム内でも再現するかです。

このページで証明できないこと

このページは Gamepad API の軸値を読むだけです。ファームウェアの再校正、内部部品の摩耗、ゲーム側の補正設定までは判断できません。

軸値、デッドゾーン設定、接続状態は現在のタブ内で処理されます。ゲーム記録、アカウント情報、校正ファイルはアップロードしません。

スティックドリフトテスト:デッドゾーン確認の制限とプライバシー

このページで証明できないこと

このページは Gamepad API の軸値を読むだけです。ファームウェアの再校正、内部部品の摩耗、ゲーム側の補正設定までは判断できません。

ローカル処理とプライバシー

軸値、デッドゾーン設定、接続状態は現在のタブ内で処理されます。ゲーム記録、アカウント情報、校正ファイルはアップロードしません。

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